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戦争機器2 コンプです~

Gears of War2(海外版)コンプしました~。

うわー、永かった~。
思えばここまで色々ありました。
海外版の場合は追加コンテンツが地域制限によって日本からは落とせません。
「リーガル制限なし」の触れ込みで即買いしたトリプルパックでは、DLカードが付いてきただけで、
結局それも使えず、泣いたこともありました。
結局、vなんちゃら接続というのを使って落としたのですが…。
基本的に見よう見まねでしかパソコンを使えていない私にはとんでもない苦労の連続でした(泣)。

…あれ、本編じゃないとこでばかり苦労してる…?

本編的には、オンラインの仕様が日本版と違い、bot相手の対戦ができる(3みたいに)ため、オン実績がかなり楽。
ホードマスターが無いこともあり、DL制限がなければ実績的には日本版よりかなり楽です。
日本版では10マップ分くらいをソロで50waveクリアすることになったので、本当…なくて良かったです(涙目)。


ギアーズは1からやっていますし、私の中では特別なゲームのひとつなので、コンプできて本当に良かったです。
3ももちろんコンプ狙いですが、対戦系が遥か遠い道のりなのでいつになるやら…。
まあ、その前に2の日本版を何とかせねばならないのですが…。オンが絶望的です…。


今回は2で一番好きな場面をご紹介します~。
状況説明:主人公マーカスらの所属するCOG軍の最後の砦、ジャシント(日本版はハシントと発音)に
       敵の大群が襲来。陥落の危機のなか、軍の現場の最高指揮官(大佐なのに)であるホフマン大佐が、
       なんと自分も出撃すると言い出します。彼は元々現場出身なので、戦闘もお手の物! 
       いや、でもそこは大人しくしてろよ、立場的に。と内心思ったのは内緒です。
       しかし、あまりに激しい敵の攻撃に、次々と甚大な被害が出ます。
       そのあまりに凄まじい猛攻に、大佐がオペレーターのアーニャに援軍の要請をします。
       しかし、援軍に来られるような人員の余裕などありません。
       敵の猛攻に対して既にみんな出払っているからです。
       本来ならば大佐に対してオペレーター(少尉)が「ムリ!」なんて言える筈もありません。
       しかし、本当に「ムリ!」な状況なので、アーニャも無理だと伝えます。
       自ら加勢に来たのに、援軍を出せと求める大佐に対して、主人公マーカスが放った一言!


Hey Colonel, I guess we are the support, huh?
大佐ぁ! 俺たちがその「援軍」でしょうや!?



うわぁ! シビレますぅ!!
特に最後にhuh?とか言っちゃってるところとかが素敵過ぎます!
因みに主人公は軍曹なので、普通はそんなこと言っちゃマズいんですけどね。

マーカス、やっぱり素敵です!
イケメンとは程遠い、ゴリラみたいなムサ過ぎるオッサンなのですが、凄まじいまでの漢の色気がムンムンです!
たまりません!

*因みに大佐は1の頃、同じく援軍について聞いたキムりん(この時点ではマーカスの上官)に対して、
「寝ぼけた事をほざくな!お前達が援軍だろうが!」と偉そうに言っていましたよ。


海外版はこれで終わりましたが、日本版が残っているので、何とか今年中にはコンプしたいですね。
どこかでメンバーを募集しようかなあ~。
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プロフィール

black-alien

Author:black-alien
福島県に住み着く外来種。
県外の出身なのに福島を故郷だと言い張って聞かない困ったちゃん。
箱(XBOX360)をやり始めてから実績システムの存在を知り、いつの間にか実績マニアに・・・。
残念な腕前の自称ゲーマー。
・・・もはや病気です・・・

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