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絶命異次元2 なんだかとってもハードなタイトル

自分を取り戻せ!キャンペーン(?)ということで、
箱をやり始めた最初期に遊んだソフトの続編をプレイしております。
といっても、「DEAD SPACE」とEDFだけなんですけれども。


今はDEAD SPACE2に注力しております。
今回はセーブが3回しかできないモード(ハードコア)があり、
当然ながらそのモードのクリア実績があるわけでして・・・。


「セーブが3回まで」とだけ聞くと難しくなさそうなのですが、
このモードに限り、チェックポイントが存在しません。
つまり、「死ぬ=前回のセーブ地点からやり直し」なのです。


たった3回のセーブで全15チャプターを完走しなくてはなりません。
いろんな意味で長丁場の消耗戦です。
デッドライジングの14時間篭城プレイを思い出します。
楽しかったなあ、あの頃・・・。


ひとまず1周目は最低難易度で楽しみつつ終了。
2周目にして、いきなりハードコアに挑戦。
ワイルドだろ~?
とか言ってみました。


このモードの難易度は固定(最高難易度クラス)なのですが、
それよりももっと厳しいのが、一撃即死系のトラップやイベントの数々。
しかもその数が半端ないので、ほんのちょっとの気の緩みが死に直結します。
そして、死ぬとかな~~~~~~~~~り前のポイントからやり直し。


ノーセーブで突っ走った場合、何かの拍子で死ぬと、
なんとオープニングムービーがもう一度見られるという親切仕様。
オープニングムービー&イベントはボリュームたっぷりの内容なので、
猫舌な私ですら、淹れたて熱々のコーヒーを飲み終えられる程に
まったりとしたリラックスタイムが訪れます。


しかもイベントスキップ機能は一切なし。
「今のシーンを見たかったのに間違ってスキップしちゃったYO!」
などという悲劇が起こりえない、とても念入りな親切設計!


わ~い、もう一度オープンニングが見たいと思ってたところなの♪
このモードだけもでオープニングを4回くらい見ました
おかげさまで、最近流行りの「聞き流し英語習得法」によるのか、
私の英語力もさぞかし鍛えられたように思います・・・泣。



悪戦苦闘しながら、最初のセーブポイントをチャプター7の終盤に作成。
その後、やり直すこと3回ほどで、2回目のセーブポイントを
チャプター11の削岩機に乗る前で作成。
最後のセーブはチャプター13の最後の最後、
「目玉の手術」の直前で行ったわけですが、
削岩機からココまでの間にかなりのリトライをするハメに。


ラストのセーブポイントからエンディングまでは、
短いこともあり割とあっさりクリア。
何とか無事に解除完了。


それにしてもエンディングの演出(ラストシーン)は、
前作のラストシーンを否応なく思い出させるような
とても良い仕上がりになっていまして、
見ていてかなりスリリングでした。
主人公の表情も、「げっ!? まさか・・・!?」という感じでしたよw



さて、あとは最高難易度でのクリア実績のため、
1周目の物資を潤沢に引き継いだ、
オレtueee----!!モードを楽しむことにしますw


・・・って、もう朝の5時ですじゃん!?
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プロフィール

black-alien

Author:black-alien
福島県に住み着く外来種。
県外の出身なのに福島を故郷だと言い張って聞かない困ったちゃん。
箱(XBOX360)をやり始めてから実績システムの存在を知り、いつの間にか実績マニアに・・・。
残念な腕前の自称ゲーマー。
・・・もはや病気です・・・

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